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古代人は神代文字の力を国や家族の安泰の為に使用していました。
それは多くの古墳文様にも残っております。
いままで色んなお守持ったけど・・・
神代文字、古墳文様記号は霊力が宿っており現代人が忘れかけている
不思議な驚きのパワーを発生させています。
体や心、運気の不調を改善される力が秘められています。

 
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鎌足の純粋さを気に入った神様の言葉

IMG_2044.jpg 

これは大祓詞または中臣祓詞といいます。

神の理・自然の理・地の理・人の理・世界人類の成り立ちを神様が

中臣鎌足に神様が霊言にておろしたものです。

現在、6月と12月に神社で奏上されています。

しかし今の文面は神社庁で改変されてあります。

この文書は改変前の貴重な文面です。

また文面中に太祝詞の事を宣れとかかれておりますが
太祝詞の事を宣れの意味が解明されていません。

色んな諸説がありますが、太祝詞は7字の言霊を使用します。

ナカトミヨゴトを購入された方は特別伝授しています。
次元は7の倍数です。7×7=49、49で人の魂は総括されそれぞれの想念に束ねられます。

そして転生します。しかしこれは霊界での話し。
生きてる間の自我が強く霊界に上がれない幽界で転生する場合もあります。

結局これは神の理(自然の理)がお決めになることですが
私的に人間から人になるに値する魂なのかどうかじゃないかと考えます。

人間はまだ人との間状態。

地球はたくさんの多次元でおおわれています。

人間の世も2つにスライドでわかれてます。

詳しくは直接お話する機会があればお教え致します。

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中臣祓詞は毎日、唱える(奏上)すると肉体、知識の体にはわかりませんが魂が刻みますので

智慧・神というものが理解していきます。また邪気にたいする免疫もできてきます。

自然と自分の意識が確実に平安になるかと思います。

この文面には神の神秘がたくさん潜んでいます。

現在は時代に沿わないという理由で改変されていますが
人間の心、闇・欲・権力・名誉の心は古代も現代も変りません

その証拠に人間の歴史が5千年とすれば、毎日どこかで戦争があり平和にはなってないということです。
家庭の中でも同じです。
中臣祓詞を唱えていると内部の秩序が生まれてきます
外部に秩序をおくから争いが絶えないと奏上しながら常に思ってしまいます。

あなたにもし、悩みや不安があればこの文面を言ってみてください
自分の心が霊となり口に発することで言霊となります。

その言霊が神様に伝えてくれます。

しかし神様は今、現在のあなたの苦しみ悩みはすでに知っています。

神を求めて始めて御力がだされます
神様から教えてもらった7つの言霊(太祝詞之事)をそえて当ショップにて販売しています。

他の作品もありますのでご覧ください。

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プロフィール

hitukinomiya

Author:hitukinomiya
ブログ見てくれて、ありがとう
ブログ管理者の孝次郎と申します。
福岡県うきは市に住んでます。
普段は聖霊と山裾で暮らしており
神代文字お守・アクセサリーを
時々、里にでて販売しています。
雲のような生活で皆様の施しで
生かせていただいております。

お問合せメールはこちら
日月ノ宮斎主の詞

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